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104件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2021-09-28 第204回国会 衆議院 議院運営委員会 第55号

最後でございますが、緊急事態宣言解除後もやはり経済支援が大変重要になってまいりますので、特に、国民への再びの現金給付ですとか、中小企業事業主の皆様への更なる給付金支援金等々につきまして、国民民主党は、事業者支援の、損失の、九割を補填する法案を既に国会に出しておりますので、これについても御検討いただきたいと思います。  よろしくお願いいたします。

山崎摩耶

2021-09-15 第204回国会 衆議院 厚生労働委員会 第32号

それから、この緊急事態宣言解除でありますけれども、行動制限緩和、これにつきまして、先ほど来もたくさんありますが、質問が。まず、尾身会長に伺いたいのでございますが、九日の対処方針分科会の後、尾身会長は、ワクチン接種等による十一月以降の行動制限緩和について、しっかりと国民的な議論をしていかなければならない、そうでないと間違ったメッセージになると発言をされました。  

早稲田夕季

2021-09-09 第204回国会 衆議院 議院運営委員会 第54号

そこで、今回の緊急事態宣言解除等について、政府としてそもそもどのような考え方に基づいて判断をされたのか、お聞かせいただきたいと思います。  加えまして、また、隣県、近県の状況などから、なぜこの県は解除でうちは継続なのかということ、もちろん基準の上ではありますけれども、やはり納得という点では、これはなかなか難しいところもございます。

武井俊輔

2021-07-29 第204回国会 参議院 内閣委員会 閉会後第2号

をしてもらいながら、専門家皆さんにはこの八月下旬、今、緊急事態宣言期間は八月二十二日までとなっておりますので、その頃にはワクチン接種状況は今の欧州並みにはなりますので、その段階でどういったことが可能なのか、あるいは十月、十一月、国民の希望する方全てが打ち終わる頃、想定される頃にどういった緩和経済活動社会活動が可能なのか、この検討分科会先生方お願いをしておりまして、八月二十二日の緊急事態宣言解除

西村康稔

2021-07-08 第204回国会 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号

○国務大臣西村康稔君) 先ほどの吉川委員との議論でもありましたけれども、三回目の緊急事態宣言解除する際に様々な議論専門家の間で、分科会でありました。最終的には、一旦は解除しようということで全会一致になったわけですが、それは、まあちょっと比喩の言葉でありますけれども、一回は息継ぎをしなきゃいけないと。  つまり、緊急事態宣言をずうっと続けていくと、やはり途中でもう効果がなくなってくる。

西村康稔

2021-07-08 第204回国会 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号

しかも、題名見ますと、緊急事態宣言解除されることに伴って、移行期間としての対応を都道府県知事に通知されているんですよね。これからもし緊急事態宣言発出されるとしたら、この事務連絡使えないと思います。それでもこのIOCの関係者、またスポンサーの方々を主催者と入れるおつもりですか。どこに根拠、それあるんでしょう。

田島麻衣子

2021-06-15 第204回国会 衆議院 本会議 第34号

三月五日、私は議運で、関西で変異株が広がっている、緊急事態宣言解除が早過ぎるとただしましたが、答弁は、総理ではなく西村担当大臣でした。子供たちを守ってくださいとお願いをしました。  今もなお、PCR検査先進国最低水準ワクチン接種は先ほど柴山議員が言ったとおりです。しかし、デルタゲノム解析も五%台では、どうして感染を抑え込むことができるでしょうか。

原口一博

2021-05-14 第204回国会 衆議院 厚生労働委員会 第19号

尾身先生緊急事態宣言解除お話もちょっとお聞きしたいんですけれども、先生はずっと、取りあえずステージ3になる、そしてステージ2に向かうぐらいで緊急事態宣言解除になるという方向性をおっしゃっておられるんですが、例えば、一番早かった大阪などで、じゃ、緊急事態宣言解除というのが、期間でいうといつ頃見えてくる、もちろん五月いっぱいというのはありますけれども、先生の中では、五月いっぱいで緊急事態宣言解除

尾辻かな子

2021-05-10 第204回国会 参議院 予算委員会 第18号

三月十九日、私の質問に、緊急事態宣言解除するのはまだ早いと私言いました。総理、大丈夫ですかとお伺いしたら、大丈夫だと思いますと言った。その理由は五点、五つの柱の政策があるからリバウンドはさせませんと。これ、西村大臣リバウンドは絶対させないと断言をされたんですね。  その五つの柱の一つ、無症状者早期把握のための繁華街等でのモニタリング検査の結果、どうなりました。

蓮舫

2021-04-23 第204回国会 参議院 議院運営委員会 第23号

二度目の緊急事態宣言解除諮問委員会議論の時間も二時間で行われていて、今回、三時間弱にまで及んだということは、多くの議論が出たのだと思われます。  例えばですけど、基本的対処方針分科会、直近の議事録が公表されているのは四月の一日分まででございますけれども、このときも大体二時間で、議事録は三十ページに及んでいます。これを拝見いたしますと、複数の構成員から多くの意見が出されているのが分かります。  

吉川沙織

2021-04-23 第204回国会 衆議院 議院運営委員会 第31号

緊急事態宣言解除後のクッション役は何か。私は蔓延防止等重点措置になると思っておりますが、今から解除後の話をするのは時期尚早と先ほど大臣もおっしゃっておりましたが、やはり、そういった先を見据えながら対策を考えていかなければなりません。  緊急事態宣言解除後の蔓延防止等重点措置の適用も含めて、現在の政府の見解についてお考えをお聞かせください。

浅野哲

2021-04-23 第204回国会 衆議院 厚生労働委員会 第15号

山井委員 なぜ私がそんなことを言うかというと、菅総理は、三月十八日の前回の緊急事態宣言解除のときにこうおっしゃっておられるんですね。再び緊急事態宣言を出すことがないように、対策をしっかりやるのが私の責務だというふうに思っております。それから一か月余りで、リバウンドして、また緊急事態宣言になっているじゃないですか。

山井和則

2021-04-21 第204回国会 衆議院 経済産業委員会 第8号

そのときには、感染者数が微増で、変異株がかなり増えてきている中での緊急事態宣言解除状況でした。そのときに、今のままで本当に大丈夫かということを議論させていただきましたが、そのとき、大臣は、解除は妥当であったと考えているという趣旨の答弁をされていましたが、今、この大阪状況や今の東京状況を見て、やはり緊急事態宣言解除、あのとき、正しかったというふうに今でも思われていらっしゃいますでしょうか。

宮川伸

2021-04-21 第204回国会 衆議院 厚生労働委員会 第14号

これは、今お配りしているのは、昨日の「ニュースウオッチ9」というNHKの番組で報道された図でございますけれども、夜の繁華街、夜八時から十時までの繁華街人出ということで、大阪緊急事態宣言解除の二月二十八日からぐんと伸びて、人出が増えた。東京もぐんと伸びて、三月二十一日以降、人出がもう垂直に近い形で伸びたということでございます。是非、政府は本当に反省してほしい、田村大臣含めて閣僚の皆さん。  

長妻昭

2021-04-21 第204回国会 衆議院 厚生労働委員会 第14号

山井委員 その尾身会長お話から考えると、私は、悪い話ですから余り予測はしたくないですけれども、到底、三週間で緊急事態宣言解除なんというふうにはならないんじゃないかと思うんですね。第一回目、二回目よりも、三回目の方が、変異ウイルスもあって、はるかに深刻なわけですよね。繰り返し言います。

山井和則

2021-04-20 第204回国会 参議院 厚生労働委員会 第10号

田村大臣、この間ずっと厚労委員会でも、三月時点で緊急事態宣言解除本当に大丈夫なのかと、解除すべきではないと、早過ぎるという話をさんざんさせていただいた結果、この状況です。今週、大阪緊急事態宣言再々発令ではないか、まあ東京も追加で検討されているということで、大臣、この責任どう考えているのかと。  

石橋通宏